2月14日開催

アーカイブ配信

メールマーケとMAのKPI設計 — 開封から商談創出までの儀式化

2026年02月14日(土) 15:00〜(所要 60分)

  • 開封率ばかり見て成果が見えないメール担当の方
  • シナリオが増えすぎて運用が破綻している方
  • スパム扱い・離脱が心配な方
  • メールをパイプライン貢献で説明したい方

オンライン
詳細はお申し込み後にご案内します。

イベント概要

開封率は手段であって目的ではない

メールは、適切なセグメントに、適切なタイミングで、次の行動を起こしてもらうための装置です。本ウェビナーでは、エルスナー(Else)分岐を増やす前に、セグメントの定義と送信頻度の上限を決めることを優先します。開封・クリック・会員登録・商談創出のどこを北極星にするかを、フェーズごとに切り替える考え方も紹介します。

運用の儀式化

週次で「新規配信」「シナリオ変更」「失効アドレス処理」を回すミーティングアジェンダの例をお渡しします。MAは設定して終わりではなく、レビューが回らないとシナリオ墓場になります。

アーカイブについて

録画では、実際のレポート画面の見方と、経営向けに要約する一段抽象化のコツも話しています。

学べること

  • ファネル段階別のメールの役割とメトリクス
  • シナリオ棚卸しと「止める勇気」
  • ドメイン評価・認証(SPF/DKIM/DMARC)の最低限
  • 週次レビューで見るダッシュボードの型

登壇者

菊池 貴雄

BtoBマーケティングコンサルタント

MA導入後の運用定着と、メール・ウェビナー・セールスシーケンスの一体化を支援。

アーカイブ視聴・お申し込み

アーカイブ動画を視聴するには
以下のフォームからお申し込みください。

ご登録いただいた情報は、本ウェビナーのご案内にのみ使用いたします。

【無料】 メールマーケとMAのKPI設計 — 開封から商談創出までの儀式化
アーカイブを視聴する