募集対象
- 開封率ばかり見て成果が見えないメール担当の方
- シナリオが増えすぎて運用が破綻している方
- スパム扱い・離脱が心配な方
- メールをパイプライン貢献で説明したい方
定員
—
開催場所・方法
オンライン
詳細はお申し込み後にご案内します。
イベント概要
開封率は手段であって目的ではない
メールは、適切なセグメントに、適切なタイミングで、次の行動を起こしてもらうための装置です。本ウェビナーでは、エルスナー(Else)分岐を増やす前に、セグメントの定義と送信頻度の上限を決めることを優先します。開封・クリック・会員登録・商談創出のどこを北極星にするかを、フェーズごとに切り替える考え方も紹介します。
運用の儀式化
週次で「新規配信」「シナリオ変更」「失効アドレス処理」を回すミーティングアジェンダの例をお渡しします。MAは設定して終わりではなく、レビューが回らないとシナリオ墓場になります。
アーカイブについて
録画では、実際のレポート画面の見方と、経営向けに要約する一段抽象化のコツも話しています。
学べること
- ファネル段階別のメールの役割とメトリクス
- シナリオ棚卸しと「止める勇気」
- ドメイン評価・認証(SPF/DKIM/DMARC)の最低限
- 週次レビューで見るダッシュボードの型
登壇者
菊池 貴雄
BtoBマーケティングコンサルタント
MA導入後の運用定着と、メール・ウェビナー・セールスシーケンスの一体化を支援。
アーカイブ視聴・お申し込み
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