1月15日開催
終了
マーケ予算の組み方と承認を取るストーリー — 経営・財務とのROI対話
2026年01月15日(木) 11:00〜(所要 75分)
参加費無料
募集対象
- 予算確保に苦労しているマーケ責任者の方
- ツール費が膨らみ説明に困っている方
- リード数と売上の繋がりを説明したい方
- 財務・経営との共通言語が欲しい方
定員
—
開催場所・方法
オンライン
詳細はお申し込み後にご案内します。
イベント概要
財務が聞くのは「いつ元が取れるか」
マーケの成果は、短期のリード数だけでは足りません。一方で、長期ばかりを語ると投資の継続が難しくなります。本ウェビナーでは、四半期で検証する学習仮説と、それに紐づく予算の切り方をセットで考えます。ツール費が膨らむ典型パターン(シナリオ過多、データ統合不全)と、整理の順番もお話しします。
ROIの話し方
パイプライン貢献額、商談化率、回収期間、顧客獲得コスト(CAC)を、事業のフェーズに合わせてどれを主役にするかを選びます。経営と財務が既に見ている指標に寄せるほど、対話はスムーズです。
終了済みセッションについて
アーカイブ公開を検討中です。最新のウェビナーでは、より踏み込んだテンプレートを配布していますので、そちらもご覧ください。
学べること
- 固定費・変動費・ツール・外注の四分類
- 四半期ごとの「学習仮説」と撤退基準の書き方
- パイプライン貢献・回収期間・CACの見せ方
- ダッシュボードを見る頻度とアラート設計
登壇者
菊池 貴雄
BtoBマーケティングコンサルタント
経営会議向けの説明資料・投資対効果の整理、ツール費と人件費のバランス設計を支援。
お申し込み
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